2015年アメリカ旅行記〜FEST 2日目(その1)〜

FEST 2日目は、The WoolyでNYCのHardcoreバンド、KDCからスタート!!

結構悪い系w
ステージダイブとか、モッシュとか起きるかと思って期待してたのに、これまた起きずで少し拍子抜け。
3104君曰く、FESTはあんまり起きないらしい…とても平和w

KDCを観た後は、リュック持ち込みNGの箱The Atlanticへ。(笑。なんでNGかは未だにわからないw)
今年はアルバムを発売したDaisyheadを鑑賞。

音源で聴いてたのよりは、少しボーカル弱めだったかなってのが少し残念だったけど、観れてよかったかなと☆

ここで、一緒に行動していた彼女と別行動、
自分はThe FoxeryのCursive cover setとThe City on FilmのJets to Brazil cover setを観るために、少し離れた8bit barへ。

この日の8bit barはカバーセット祭り!
Cursive前には、Fugaziのカバーセットもあったっぽい。

The Foxeryは、野獣みたいな人の髪の毛の揺れ具合が凄すぎて、それ以外覚えて良いないっすwww

The City on Filmは、BraidのBobのソロプロジェクト。今回はフルバンドって事で、サポートとしてLifted Bellsのメンバーが参加…
って実質Lifted Bellsですw

癒しでしかなかったです。かなり近くで観れたし、至福のひと時でした。

再び彼女と合流し、The WoolyでXerxes、CowboysでFoxingをチラ見。

Foxingが想像以上に良くて、予習してから行けばよかったとかなり後悔。

またまた、The Woolyに戻り、2年前に観れなかったFrameworksを鑑賞。

個人的には、Old Chokesが聴けたので大満足でした。

ちなみに、彼女曰く別行動した際に観たPrawnがベストアクトだったそう。
2年前観たし、今回はJets to Brazilと思っての別行動だったけど、少し後悔…

続く。

コメントを追加

Image CAPTCHA